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トラブル アーカイブ

漏れた・・・

2005年05月20日

なにやらZXの周りがガソリン臭い・・・
ZXがお漏らし、もちろんLHMではなくガソリン。
どうやらガソリンを満タンにするとここ最近の暑さでガソリンが膨張して漏れるようです。
少し走ったら直りました。。

ルーフモール

2006年02月03日

ZXに乗り込もうとした時ふと気がつきました。

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ブレーキからの異音

2006年08月25日

少し前からブレーキを踏むとガガガと引きずるような音、坂道でブレーキを踏むとブレーキ警告灯がつくようになっていた。
連休前に心配だったので見てもらったら左リアブレーキシリンダーからオイル漏れが。
原因を探っている時に右フロントドライブシャフトブーツに破れも発見。
急きょ入院となりブーツ交換とリアブレーキホイルシリンダー両方交換、ブレーキオイル交換、ついでにエンジンオイル交換をしてもらいました。
しめて約6万円の出費。
以後は快調に動いています、一部を除いては・・・

パンク

2006年12月31日

この年の瀬に・・・
縁石にこすったようです、買い替えだな。
う〜ん正月に交換してくれるところあるのか?まいったな〜

シャフトブーツの交換

2007年12月21日

先日タイヤを交換した時に右前輪ホイールの内側にべっとりと着いていた油らしき物。
正体はシャフトブーツが破れたために飛び出たグリスでした。

右前輪だけなので部品代工賃合わせて約15000円でした。

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about ZX

シトロエンZX(Citroën ZX)は、フランスの自動車会社シトロエンが製造したハッチバック型の乗用車。

1986年に生産を終了したGSの後継車種として、AXとBXの開き過ぎた車格の隙間を埋めるかたちで1991年に発表され、途中フロントグリル周辺の形状が変わるなど小規模な変更を加えながら1997年発表のクサラ(Xsara)にその地位を譲っている。
外装は、当時関係の深かったイタリアのデザイン会社ベルトーネが担当、最終的には例に漏れずシトロエン社内デザインセンターが細部をまとめた。
内装は、シトロエン社内デザインセンターが担当。
サスペンションは、前輪がストラットで後輪がトレーリングアーム。
期待されたハイドロニューマチックだが、GSの後継車種でありながら一般的な金属バネが使われていた。
しかし、高速走行時のハンドル操作で後輪が前輪と同じ方向に操舵するセルフステアリング・リアアクスルと呼ばれる簡易的な四輪操舵機構が新しく採用された。
フランスの自動車会社プジョーが製造した306とはプラットフォームを共有している。

1992年に日本での正規輸入が開始される。

Wikipediaより