オーディオ交換
2005年05月13日
純正オーディオをソニーのオーディオに換えました。

結局、エアコンはエキパンの交換で完治しました。
また、ガソリンのお漏らしですがタンクとキャップが経年劣化でゆがんで漏れているようでした。
ひととおり交換などしてもらってしめて約4万円の出費。
これでばっちりです。たぶん。

とある方から中古のスタッドレスタイヤをもらいました。
ホイールもいっしょにいただけたのですがそのホイールはルノー用なのでZXには合いません。
なのでヤフオクで物色・・・
シトロエン用で探すと少ない上に結構高いので、サイズがいっしょのプジョー用ならたくさん出品されています。
たぶん206用のテッチンを5000円で購入出来ました。
これで雪が降っても安心です。
一応ZXのサイズは5.5J14/4H108/off+25/ハブ径65です。

スタッドレスタイヤに変えたついでにワイパーも変えました。
ブレードも錆が浮いていたのでブレードごとの交換。
ボッシュのワイパーブレードです。
サイズは前:56cm/後:45cmです。

コレと言った不具合も故障も無く優等生にわが家のファミリーカーを務めてくれるZX。
夏タイヤに交換しました。
このまま何もなくすんで行くのだろうか・・・

早いものでZXがわが家にきて2年が過ぎました、車検です。
車検直前になってクーラーが壊れてしまったのでその修理もお願いしました。
油関係とシャフトブーツに経年劣化が見られたので交換、クーラーは写真のサーモが壊れていたようです。
保険と税金を合わせて約25万。
これでまたわが家のファーストカーとしてがんばってもらいたいもんです。

12月に入ったのでタイヤをスタッドレスタイヤに換えました。
右前輪のホイールに油らしき物がべったりと着いていたけど見なかったことにしよう。

今年は一回も雪道を走ることなく夏タイヤに交換。

近所のオートバックスで買って来たPIAAのTreBasso(トレバッソ)ワイパー
もちろんZXに対応品なんかある訳はなくZXに合う55cmの物を購入。

取り付けは少し緩いけれど”ぐっ”としてやったらついた。
端がすこし浮いているけど大丈夫そう、試しに動かしてみたらきれいにふけるふける。
新しいワイパーは良いですね。

パワステオイルを交換しました。
タンクの中のオイルの量は500ml、気持ちパワステがスムーズになったような気がします。
1986年に生産を終了したGSの後継車種として、AXとBXの開き過ぎた車格の隙間を埋めるかたちで1991年に発表され、途中フロントグリル周辺の形状が変わるなど小規模な変更を加えながら1997年発表のクサラ(Xsara)にその地位を譲っている。
外装は、当時関係の深かったイタリアのデザイン会社ベルトーネが担当、最終的には例に漏れずシトロエン社内デザインセンターが細部をまとめた。
内装は、シトロエン社内デザインセンターが担当。
サスペンションは、前輪がストラットで後輪がトレーリングアーム。
期待されたハイドロニューマチックだが、GSの後継車種でありながら一般的な金属バネが使われていた。
しかし、高速走行時のハンドル操作で後輪が前輪と同じ方向に操舵するセルフステアリング・リアアクスルと呼ばれる簡易的な四輪操舵機構が新しく採用された。
フランスの自動車会社プジョーが製造した306とはプラットフォームを共有している。
1992年に日本での正規輸入が開始される。