パワステオイルの交換

2008年05月18日

パワステオイルを交換しました。
タンクの中のオイルの量は500ml、気持ちパワステがスムーズになったような気がします。

ワイパーブレードを交換

近所のオートバックスで買って来たPIAAのTreBasso(トレバッソ)ワイパー
もちろんZXに対応品なんかある訳はなくZXに合う55cmの物を購入。

取り付けは少し緩いけれど”ぐっ”としてやったらついた。
端がすこし浮いているけど大丈夫そう、試しに動かしてみたらきれいにふけるふける。
新しいワイパーは良いですね。

夏タイヤに交換

2008年04月17日

今年は一回も雪道を走ることなく夏タイヤに交換。

シャフトブーツの交換

2007年12月21日

先日タイヤを交換した時に右前輪ホイールの内側にべっとりと着いていた油らしき物。
正体はシャフトブーツが破れたために飛び出たグリスでした。

右前輪だけなので部品代工賃合わせて約15000円でした。

スタッドレスタイヤ

2007年12月08日

12月に入ったのでタイヤをスタッドレスタイヤに換えました。
右前輪のホイールに油らしき物がべったりと着いていたけど見なかったことにしよう。

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about ZX

シトロエンZX(Citroën ZX)は、フランスの自動車会社シトロエンが製造したハッチバック型の乗用車。

1986年に生産を終了したGSの後継車種として、AXとBXの開き過ぎた車格の隙間を埋めるかたちで1991年に発表され、途中フロントグリル周辺の形状が変わるなど小規模な変更を加えながら1997年発表のクサラ(Xsara)にその地位を譲っている。
外装は、当時関係の深かったイタリアのデザイン会社ベルトーネが担当、最終的には例に漏れずシトロエン社内デザインセンターが細部をまとめた。
内装は、シトロエン社内デザインセンターが担当。
サスペンションは、前輪がストラットで後輪がトレーリングアーム。
期待されたハイドロニューマチックだが、GSの後継車種でありながら一般的な金属バネが使われていた。
しかし、高速走行時のハンドル操作で後輪が前輪と同じ方向に操舵するセルフステアリング・リアアクスルと呼ばれる簡易的な四輪操舵機構が新しく採用された。
フランスの自動車会社プジョーが製造した306とはプラットフォームを共有している。

1992年に日本での正規輸入が開始される。

Wikipediaより