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i-Pod on the Kangoo

2005年09月04日

i-Pod on the Kangoo
事の始まりは知り合いから壊れたi-Podをもらった事が始まりだった・・・

事の始まりは液晶の割れたi-Podをもらった事に始まります。
液晶が壊れていても外付けHDDとして使えばいいやと思っていたのですがまたある偶然が重なってこのi-Podをi-Podとして活用する事となりました。

もう一つの偶然とは、車を買い替えた友人からカロッツエリアのDEH-P050を譲り受けたのです。
そう、この機種はi-Podコントロール機能を搭載しているのです!
あとはi-PodコントローラーのCD-IB10を手に入れればi-Podを車で楽しむ事が出来るのです。
早速オートバックスで購入(約9000円)

取り付けですが、早朝取り付けたのとひとりだったので画像がありません。
相変わらずコードの取り回しに苦労しましたが無事取りつけ完了。
i-Podコントローラーはセンターコンソールの中のすき間に配置。
i-PodはETCの下のすき間に収納します。

こんな感じ。

引っ張り出せばコードが出てきます。
シリコンジャケットでも買ってすべり止めにしようと思います。


少々操作は面倒くさいですが全然ばっちりです!
アルファベットだときちんと曲名も表示されるので満足。
これでいちいちCDに焼く手間が省けると言うもんです。

ヤフオク等では液晶の割れたi-Podなどが1万円ぐらいで手に入りそうです。
カロッツエリアのi-Podコントロール対応のデッキもヤフオクで1万円出せば手に入りそう。
あとCD-IB10(定価10500円)を手に入れれば3万円ぐらいで車内でi-Podが楽しめます、これは良いかも!。
まぁ、僕はいろいろともらったのでこのような事が出来ました、感謝!

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about Kangoo

ルノー・カングー (Renault Kangoo) は、フランスの自動車製造会社、ルノーの生産する小型貨客ハッチバック自動車である。

古くはルノー4(キャトル)フルゴネットを端とする荷室拡大型小型貨物車のルノー・エクスプレスの後継として開発された。
ルノー・エクスプレスはルノー5が四角い大箱を背負ったような形状の純粋な小型貨物車であったが、カングーでは5人乗りの家庭向け用途も視野に入れ、スライドドアとセニックで評判を得た後部座席独立シートを備え、純貨物用であるカングー・エクスプレスと共に1997年に登場した。
当初は貨物用、乗用は半々の売り上げであったが次第にその使い勝手が評価されるようになり、乗用カングーの売り上げが増え、あっという間にヨーロッパで大セールスとなった。
ヨーロッパ各メーカーもカングーに追従したモデル(プジョー・パルトネ/シトロエン・ベルランゴ、フィアット・ドブロ、フォード・コネクト)を発表することとなる。

2002年に日本での正規輸入が開始される。

Wikipediaより