
ホウショウさんがMODUSで遊びに来てくれました。
走っている姿はやっぱり違います、けっこうどっしりして品があります。
試乗もさせてもらいました、なんて言ったて静か!
走りもすごくマイルドなのにキビキビしてしっかり作られたコンパクトカーと言う感じです。
コンパクトカーと言えど中は広々、こりゃええわい。
やっぱり、この手の車はヨーロッパに軍配が上がりますね。
MODUS乗ってみてイプシロンも乗って見たいと言う気になりました。
たいへんおいしゅうございました。
古くはルノー4(キャトル)フルゴネットを端とする荷室拡大型小型貨物車のルノー・エクスプレスの後継として開発された。
ルノー・エクスプレスはルノー5が四角い大箱を背負ったような形状の純粋な小型貨物車であったが、カングーでは5人乗りの家庭向け用途も視野に入れ、スライドドアとセニックで評判を得た後部座席独立シートを備え、純貨物用であるカングー・エクスプレスと共に1997年に登場した。
当初は貨物用、乗用は半々の売り上げであったが次第にその使い勝手が評価されるようになり、乗用カングーの売り上げが増え、あっという間にヨーロッパで大セールスとなった。
ヨーロッパ各メーカーもカングーに追従したモデル(プジョー・パルトネ/シトロエン・ベルランゴ、フィアット・ドブロ、フォード・コネクト)を発表することとなる。
2002年に日本での正規輸入が開始される。