
毎年雪が降ってからタイヤを替える悔しい思いをしているので今年は早めに。
エクス用に新調しました。
ホイールはヤフオクでルーテシア用のテッチンを1万円弱で購入。
タイヤは行きつけのGSで購入。
ぬったり感がなかなかなれません、タイヤノイズも大きくなりました。
ちなみに、ホイルーサイズは5.5-14(36)タイヤは175/65-14です。
タイヤはブリジストンのBLIZZAKのREVO1。
一本10000円で40000円。
ホイールキャップは付けてます。
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毎年雪が降ってからタイヤを替える悔しい思いをしているので今年は早めに。
エクス用に新調しました。
ホイールはヤフオクでルーテシア用のテッチンを1万円弱で購入。
タイヤは行きつけのGSで購入。
ぬったり感がなかなかなれません、タイヤノイズも大きくなりました。
ちなみに、ホイルーサイズは5.5-14(36)タイヤは175/65-14です。
タイヤはブリジストンのBLIZZAKのREVO1。
一本10000円で40000円。
ホイールキャップは付けてます。
古くはルノー4(キャトル)フルゴネットを端とする荷室拡大型小型貨物車のルノー・エクスプレスの後継として開発された。
ルノー・エクスプレスはルノー5が四角い大箱を背負ったような形状の純粋な小型貨物車であったが、カングーでは5人乗りの家庭向け用途も視野に入れ、スライドドアとセニックで評判を得た後部座席独立シートを備え、純貨物用であるカングー・エクスプレスと共に1997年に登場した。
当初は貨物用、乗用は半々の売り上げであったが次第にその使い勝手が評価されるようになり、乗用カングーの売り上げが増え、あっという間にヨーロッパで大セールスとなった。
ヨーロッパ各メーカーもカングーに追従したモデル(プジョー・パルトネ/シトロエン・ベルランゴ、フィアット・ドブロ、フォード・コネクト)を発表することとなる。
2002年に日本での正規輸入が開始される。